LINE相談年中無休で受付中。帰化1,146人実績の川本が直接対応いたします。

都度、見積もりはしません。(帰化の料金)

お客様ごとの見積もりはしません。

料金表に当てはめればサービス料金は自動的に決まります。

お客さんの顔を見て決めることもありません。

その時々の気分で決めるようなこともありません。

料金表通りの料金をいただきます。

見積書をベースにして交渉することもありません。

なので、値切りにも当然応じません。

逆に吹っかけたり足元を見たりもしません。

なぜなら料金表通りだからです。

まさにこのHPにも提示している料金表通りだからです。

なので、安心してお問い合わせください。

韓国の除籍謄本の和訳費用は、除籍謄本を取ってみないとわかりません。

取ってみないと枚数が分からないからです。

枚数は人によって大きな差が出ます。

これもいわば自動的に決まると言えばそう言えます。

翻訳が必要な枚数は恣意的に決めるものではありませんので。

どこまで和訳が必要かどうかは、記載内容を精査すれば自ずと決まります。

あとは各役所に請求する証明書類の発行手数料です。

これは人によってそれほど大きな差は出ませんが、1万円から1万5千円の範囲でだいたい収まります。

このように最後にならないと分からない費用もありますが、サービス料金が全体8〜9割を占めますので、それが定額なのは大いに安心できるところではないかと思います。

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